経産省の若手が作成した資料がカオス!!!なんとかしないと日本ヤバイぞ!?


経産省若手による“日本なんとかしないとヤバい”的資料に注目集まる 「作者たちで政党作れ」「恐ろしいことが書かれてる」

<記事によると>

経済産業省が配布した資料、「不安な個人、立ちすくむ国家〜モデル無き時代をどう前向きに生き抜くか〜」に注目が集まっている。
同省20〜30代の若手で構成された「次官・若手プロジェクト」が作成したもので、「なんとかしないと日本ヤバい」感に満ち溢れた内容となっていました。

日本の若者が感じている不安や社会制度の遅れなどについて指摘。
また、母子家庭の貧困率の高さや、高齢者の生きがいや人生の最期、マスメディアの信頼度の低下とSNSの台頭など内容は多岐にわたります。

資料内容の一部
経産省 経済産業省 資料 年金 貧困 母子家庭に関連した画像-03
※そのほかの資料はソース元をご覧ください

以下、全文を読む

<この記事への反応>

ざっと読んだが問題意識の高さに驚く。これを具体的に解決していく方策を迅速に取れば日本は今よりも良くなると感じた。

現役世代に負荷をかけすぎ。最たるものは消費税増税。さらに未来の負担までこども保険という名の増税で現役世代に負担させようとしている。

いつの時代も、若き官僚たちの問題意識はすごい。でも、10年もすれば、長いものに巻かれていくんだよ、変な忖度とかしちゃって。

問題は日本が今ヤバいと感じていない国民が多いこと、今のままじゃ今後は没落するのみなのに、沈みゆく船から脱出も出来ないし、船長があれだしw

若い人たちが、みんな投票に行くだけで劇的に変わると思う。政治家は票にならないものは切り捨てる

うちの家庭は限界です… (泣)


オレも友達もいないし金もないから将来、どうやって生きていけばいいのか・・・
やる夫 悩む うーん

今すぐ!働け!!!
やる夫 やらない夫 ツッコミ ピコ

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